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映画『ひまわりと子犬の7日間』試写会アンケート結果発表!心の傷も癒してくれる!「ワン!!ダフル♪エイド」プレゼント

◆ユーザー 女性:37名  男性:12名

あなたが一緒に暮らしているペットは?
犬:17名
猫:4名
鳥:4名
その他(カメ:2名、金魚4名、ハムスター:1名、えび:1名)


Q.1 この映画の感動度を教えてください。

泣けた(45名・92%)
あまり泣けなかった(4名・8%)
●泣けたと回答した人が92%になるなどペットと触れ合う機会が多い方にも共感を呼び、感動する事が出来る作品だという事がうかがえる結果となりました。


Q.2 この映画を観てどう感じましたか?(複数回答可)

温かい気持ちになった(24人・49%)
考えさせられた(20人・40%)
ペットに対する気持ちが深まった(5人・10%)
その他【自分の家の(亡くなった)犬を思い出した】
●全体の約49%の方が、映画を観て「温かい気持ちになった」と回答しています、その一方で40%の人が「考えさせられた」と回答しています。感動すると共に、考える事が出来るテーマをなげかける作品だという結果となりました。

 

Q.3 殺処分についてどう感じましたか?

知らない事実があった(15人・30%)
悲しい気持ちになった(23人・47%)
ペットの為に何かをしたくなった(13人・27%)
その他【いろいろ知れた/救える命があれば自分も何かしたいと思った】
●悲しい気持ちになった、と回答した人が最も多く、全体の47%に及びました。ペットを飼っている人の間でも、殺処分を描いた部分について知らない事実があったという感想が述べられるなど、ペットと人間の関係について新ためて考えさせられるきっかにもなっているようです。

 

Q.4 この映画を人に勧めたいと思いますか?

YES (48人・約98%)
理由
・若林さんが良かった(25才男性)
・ペットを飼っている人に見て欲しい(40才男性)
・殺処分についてもっと多くの人に知ってほしい(44才女性)
・知らない世界を知って欲しい(43才・女性)
・ルールは仕方ないけど、もっとできることがあるはず(50才・女性)
・命を大切にしてほしい(50才・女性)
・ペットを飼う責任感が伝わるので、子供に見て欲しい(36才・女性)
・ペットの飼い主に見て欲しい(50才・女性)
・人間の身勝手さを振り返り、考えて行動するようにしたいと思った。そのような考えが広まればよいと思う。(27才・女性)
●全体の約98%の方が、この映画を人にすすめたい、と回答しました。
●殺処分についてもっと知ってほしい、という声が多く寄せられました。

 

Q.5 最も印象に残っているシーンはどこですか?

・ひまわりが心を開くシーン(22才・女性ほか)
・子供に話しを打ち明けるシーン(45才・女性ほか)
・殺処分のシーン(58才・男性ほか)
・親犬が子犬をかばうシーン。人も犬も変わらぬ親子の絆を感じた(50才・女性)
●ひまわりが彰司に心を開き、家族になるシーンが、多くの観客の心に深い印象を残しました。

  • 映画『ひまわりと子犬の7日間』
  • 映画『ひまわりと子犬の7日間』
  • 映画『ひまわりと子犬の7日間』

ある冬の寒い日、母犬と生まれたばかりの子犬が保健所に収容される。 母犬は近寄る人すべてに激しく吠え、懸命に子犬を守ろうとしていた。 一匹でも多くの犬を助けるため、日々里親探しに奔走する職員の神崎彰司は、命がけでわが子を守る 母犬と出会い、その小さな命を守ろうと決意する。犬たちの収容期間は7日間。その間に、 新しい飼い主を見つけ、人に慣れた犬として渡さなければならない。 彼は、母犬の強い母性から、母犬がかつて人に飼われ、愛されていたはずだと確信する。 そして、収容期間を延長するというルール違反をしてまで、必死に心を開かせようと奮闘するが、 母犬は心を許さない。彰司の娘は、事故で亡くなった自分の母親と母犬の姿とを重ね、 「子犬とお母さん、一緒にいさせてあげて」、と父親に懇願する。そして、もう一度太陽の下で生きていけるよう、母犬に「ひまわり」と名付ける が、その願いもむなしく、犬たちの命の期限は刻一刻と近づいていた――。

映画『ひまわりと子犬の7日間』
2013年3月9日(土)宮崎先行ロードショー  2013年3月16日(土)全国ロードショー
堺雅人 中谷美紀 でんでん 若林正恭(オードリー) 吉行和子
夏八木勲 ・ 草村礼子 左時枝 近藤里沙 藤本哉汰 ・ 檀れい(友情出演) 小林稔侍
原案:山下由美「奇跡の母子犬」(PHP研究所刊) 主題歌:ソナーポケット「花」(徳間ジャパンコミュニケーションズ) 
監督・脚本:平松恵美子

企画:田沢連二 プロデューサー:石塚慶生・住田節子 
撮影:近森眞史(JSC) 照明:渡邊孝一 音楽:寺嶋民哉 美術:西村貴志 ドッグトレーナー:宮忠臣 録音:岸田和美 編集:小堀由起子 記録:柳沼由加里 装飾:湯澤幸夫 音楽プロデューサー:竹中惠子 助監督:石川勝己 製作担当:大熊敏之 ラインプロデューサー:小松次郎 
制作プロダクション:松竹撮影所 東京スタジオ 制作協力:松竹映像センター 協力:宮崎県
©2013「ひまわりと子犬の7日間」製作委員会
配給:松竹

映画『ひまわりと子犬の7日間』公式サイト
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